病院や整体で自律神経失調症を治療中の方へ

あなたは下記のような症状でお悩みではありませんか?
| 頭、顔の症状 | 頭痛、めまい、眼の疲れ、耳鳴り、難聴、耳閉感、鼻炎、鼻づまり、嗅覚や味覚の異常、等々 |
| のど、胸、お腹の症状 | のどのつまり、違和感、息苦しさ、胸のつまり、動悸、不整脈、胸やけ、吐き気、機能性ディスペプシア、胃の不調、腹痛、お腹のはり、便秘、下痢、頻尿、生理痛、PMS(月経前症候群)、等々 |
| 痛み、しびれ | 首、肩、背中のこり、腰痛、手足の関節痛、しびれ、等々 |
| 全身の症状 | 冷え性、慢性的な疲れ、倦怠感、多汗、ほてり、のぼせ、ホットフラッシュ、等々 |
| メンタルの症状 | パニック、不安感、イライラ、落ち込み、うつ、無気力、思考力低下、記憶力低下、寝つきが悪い、夜中にたびたび目が覚める、睡眠導入剤が手離せない、等々 |
病院では「自律神経失調症」と診断されたものの、特に有効な治療をしてもらえなかったのではないでしょうか?
整体院やよその鍼灸院にも行かれたかもしれません。
それでも治らなかったからこそ検索され、このページに辿り着かれたのだと思います。
これまでに当院にいらした方々は次のように仰っていました。
- 「仕事中に急に不調に襲われるのが怖い」
- 「頭が働かなくなって、いよいよ仕事ができなくなってきた」
- 「調子が悪い時は、ぐったりして一日中動けない」
- 「疲れているのに眠れず、少し眠れてもすぐに起きてしまう」
- 「疲れがぬけないうちに、さらに疲れがたまり、どんどん悪化している」
- 「薬をやめたいのにどんどん増えていく」
- 「今は休職中だけど、一向に治らないから復帰の目処がたたない」
- 「何が原因なのか分からない」
- 「あらゆる方法を試してきたけど治らなかった」
- 「そもそも自律神経失調症って治るんですか?」
もしかしたら、あなたも同じ想いを抱えていらっしゃるかもしれません。
非常に苦しいと思います。
しかし大丈夫です!
自律神経失調症は、適切な治療をすれば必ず改善します。
当院では、以下のような鍼灸によって、多くの自律神経失調症の方々が改善されています。
- 病院の検査で異常がなくても、東洋医学で的確に病状を把握
- 一般的な整体や鍼灸では効果が及ばない、自律神経失調症の根本(脳と内臓の疲労)を治療
- 薬のような対症療法ではなく、土台から改善
順を追って説明いたしますので、ぜひ最後までお読みください。
なお、ご予約方法は最下部でご案内しております。
目次
1.改善された方々の声
2.自律神経失調症について
3.原因は「脳と内臓の疲労」
4.ツボへの鍼灸が脳と内臓を調整
5.根本治療の要となるセルフケア
6.人生が好転していく鍼灸
7.代表プロフィール
8.医師の推薦文
9.痛みなし、副作用なし、安心安全な施術
10.Q&A
11.他施設との比較
12.料金、受付時間、アクセス
13.最後に
14.ご予約方法(LINE、メール、電話)
まずは当治療室で自律神経失調症が改善された方々の声をご覧ください。
「見違えるほど良くなり幸せ」
片頭痛、PMS(月経前症候群)、背中の痛み、胃痛、下痢
40代 女性
(テロップをつけていますので、音声無しでも内容が分かります)
感想の抜粋・要約
- ここにくる前は、片頭痛、PMS(生理前症候群)、背中の痛み、胃痛、下痢で悩んでいました。病院に行っても、ちゃんとした答えが見つかりませんでした。
- 鍼灸は初めてでした。強い刺激の治療だったら、続けていける自信はなかったのですが、痛みも少なく、短時間の施術でした。
- 通院していくうちに、ちょっとずつ症状が改善されて、3か月前と比べたら見違えるほどです。普通に生活できるのがほんと幸せです。
- 毎日飲んでいた胃薬や頭痛薬は要らなくなりました。
堀雅観より
初診時は様々な症状があって、とてもお辛そうでした。鍼灸で、長年の脳疲労と内臓疲労を回復させることで、根本から良くなられたと思います。喜んでいただけて嬉しいです。
※ 個人の感想であり、効果の保証ではありません。
「安心して眠くなります」
不眠、パニック、不安、動悸、息苦しさ
30代 女性
(テロップをつけていますので、音声無しでも内容が分かります)
感想の抜粋・要約
- 夜中に目が覚め、動悸がして、呼吸が浅くて、吸っても吸っても酸素が入ってこない。とにかく不安で、居ても立っても居られずっていう感じでした。
- 鍼灸を受けると、その瞬間リラクゼーション。首肩が軽くなったような感覚でした。
- 鍼の痛みは全然なかったです。
- 2回目からはもう、施術してもらったら安心して「ふわぁ~」って眠くなりました。次の日も深く眠れました。
- 3~4回目くらいで、パニックはでなくなりました。
堀雅観より
大事な時期にパニック症状が現れ、とても不安だったと思います。施術をしながらも、確実に身体の緊張がゆるんでいくのが感じとれました。
※ 個人の感想であり、効果の保証ではありません。
「体調が土台から改善」
腹痛、冷え、背中の痛み
30代 女性
(テロップをつけていますので、音声無しでも内容が分かります)
感想の抜粋・要約
- 背中は緊張してガチガチになっていたのが減りました。
- お腹はかなり改善されたと思います。家族と同じものを食べても大丈夫になりました。
- 冷え性は10分の2~3に改善。お灸をやり始めて、かなり温まった感じです。
- 鍼灸は病院と違って、全身を診てみらえるので、土台から体調が良くなっていく感じです。心強いです。
堀雅観より
初回の治療から効果を感じていただけました。腹痛は身体の芯の冷えと関連していたので、鍼とお灸でしっかり温めました。冷えは大幅に改善し、温まりやすい体質になられました。
※ 個人の感想であり、効果の保証ではありません。
「すぐに効果を実感」
薬で治らなかった機能性ディスペプシア
20代 女性
(テロップをつけていますので、音声無しでも内容が分かります)
感想の抜粋・要約
- 12月下旬から機能性ディスペプシアで、胃の痛みがあり、食事は一人前の三分の一ほどしか食べられなかったです。
- 病院で処方された漢方薬と胃の痛みを抑える薬の効果はあまりなかったです。
- 2月下旬から鍼を受け、2回目で効果を実感。食事は一人前食べられるように。4回目で胃の症状はゼロに。
- 不眠も改善し、よく眠れています。
堀雅観より
当初は自律神経全体が乱れており、機能性ディスペプシアや不眠だけでなく、様々な症状があり、とてもおつらそうでした。早期に回復できて、本当に良かったです。
※ 個人の感想であり、効果の保証ではありません。
「4回目で症状が全く無くなりました」
胃腸科3か初で治らなかった機能性ディスペプシア
40代 女性
(テロップをつけていますので、音声無しでも内容が分かります)
感想の抜粋・要約
- 3か月前から、胃もたれ、げっぷ(一日300回くらい)がありました。
- 胃腸科は3か所行き、内視鏡検査で逆流性食道炎、機能性ディスペプシアと診断されました。
- がんばって食べて、がんばって薬で消化している毎日でした。精神的にもつらくなってきていました。
- 鍼を受けて今日で4回目。気づいたら症状が全く無くなっていました。食欲もすごく湧いてビックリしています。
- 鍼を受けた後はスッキリ感、爽快感があり、徐々に本来の自分に戻ってきた感じがします。有難うございます。
堀雅観より
当初、胃の疲れだけでなく、脳疲労も強くみられ、とてもおつらそうでした。鍼灸治療が体質に合っていたようで、比較的早期に改善されました。本当に良かったです。
※ 個人の感想であり、効果の保証ではありません。
「一か月の鍼で休職から復帰」
5か月前からの機能性ディスペプシア
50代 女性
(テロップをつけていますので、音声無しでも内容が分かります)
感想の抜粋・要約
- 4~5か月前から胃の痛いがありました。病院の検査では異常なく、手立てがなくて困っていました。
- ご飯が全く食べられなくなり休職していました。
- 鍼を受け始めて1か月したら、明らかに痛みが改善し、職場復帰できました。
- その後、一人前食べられるようになり、食べられるものの種類も増えていきました。
堀雅観より
治療の序盤は週2回通院していただき、合わせて、ご自身にセルフケアに取り組んでいただきました。その甲斐あって、予想以上に早く職場復帰されました。とても頑張られたと思います。
※ 個人の感想であり、効果の保証ではありません。
「3か月で三食を食べられるように」
半年前からの食欲低下、吐き気、のどのつまり、便秘
20代 女性(臨床工学技士)
(テロップをつけていますので、音声無しでも内容が分かります)
感想の抜粋・要約
- 半年以上前から食欲低下、食後の吐き気、のどのつまり感がありました。
- 病院での検査では、食道に若干の逆流あり。
- 週に一回の鍼灸。2週間で食事量が増え、食後の吐き気が改善。3か月で三食を食べられるように。
- 便秘も改善。週に一回のお通じが数日に一回に。先生からの生活のアドバイスが効果的でした。
堀雅観より
鍼灸をさせていただくとともに、生活上のアドバイスもいろいろ実践していただきました。その甲斐あって、順調に回復されました。
※ 個人の感想であり、効果の保証ではありません。
「気づいたら不安が無くなってました」
鬱病による朝の不安
50代 女性
(テロップをつけていますので、音声無しでも内容が分かります)
感想の抜粋・要約
- 一年前から、朝起きた時に不安感がでるようになりました。その後、鬱病と診断され、TMS(磁気治療)を受けましたが、朝の不安感はずっと残っていました。
- 鍼治療を受けて、2回目ぐらいから「だいぶ減ったな」という感じになり、気がついたら朝普通に起きられるようになりました。
- 週に一回のペースで8回、鍼灸治療を受け、すっかり普通の状態に回復しました。有難うございます。
堀雅観より
一年以上もの不安が改善されて本当に良かったです。東洋医学では心と身体は一体です。だから鍼灸で身体を整えると、メンタルも整うのです。
※ 個人の感想であり、効果の保証ではありません。
「本当に全然痛くなくて、すぐ効果を実感」
ステロイドで治らなかった咳喘息
30代 女性
(テロップをつけていますので、音声無しでも内容が分かります)
感想の抜粋・要約
- 一か月半前に風邪をひき、その後、咳だけ残ってしまいました。そこからの一か月間、本当に激しい咳で、病院で「咳喘息」と診断されました。
- 吸引器(ステロイド)を使ってもなかなか治らず、苦しい期間を過ごしていました。特に寝る前は、咳が止まらなかったです。
- 鍼の効果はその夜からすごく感じて、のどのイガイガも治まって、夜、咳で起きることがなくなりました。5回の治療で、ほぼ完治しました。
- 鍼はもっと痛いのかと思っていたら、本当に全然痛くなく、すぐ効果を実感できるいい治療方法だと思いました。
堀雅観より
咳で眠れない日々が続くなか、ご多忙なお仕事を頑張っていらっしゃいました。眠れるようになり、全体的な体力も回復されていきました。喜んでいただけて嬉しいです。
※ 個人の感想であり、効果の保証ではありません。
「3か月で胃が回復し、頭痛も大幅に改善」
薬で改善しなかった胃の不調と頭痛
20代 女性
(テロップをつけていますので、音声無しでも内容が分かります)
感想の抜粋・要約
- 2か月前からの胃の不快感。一人前の量は食べられず。
- 消化器内科では吐き気止めと整腸剤が出されるも、根本的には改善せず。
- 鍼灸を始めて1か月でだいぶ食べられるように。2か月でさらに改善。3か月でほほ回復。体重も戻った。
- 頭痛も大幅に改善。元々は週に4~5回、頭痛薬を服用。今は2週間に1回に。
堀雅観より
胃の不調とともに、頭痛も改善されました。薬で治らない不調もお身体を土台から整えれば、ちゃんと改善するものです。
※ 個人の感想であり、効果の保証ではありません。
「5回で完治」
パニック、めまい、息苦しさ、広場恐怖症
20代 女性
(テロップをつけていますので、音声無しでも内容が分かります)
感想の抜粋・要約
- 2~3年前から、強い吐き気、めまい。パニック障害、広場恐怖症の診断。電車に乗ると息苦しくなる。特に長距離は苦しい。
- いろいろ治療を試したが、改善せず。
- 1~2週に1回の鍼灸の5回。吐き気、めまい、息苦しさは綺麗に無くなり、今はすっくりした気持ちで過ごせています。
堀雅観より
日常生活に支障をきたすほどのパニック障害だったので、非常に苦しかったと思います。脳疲労と内臓疲労をとれば、治るケースが多いので、お早目にご相談ください。
※ 個人の感想であり、効果の保証ではありません。
「気分が悪くなるほどの痛みが改善」
整体で治らなかった腕のしびれ
40代 女性 看護師・助産師
右首から肩甲骨、右腕のしびれがあり、他店で整体を受けていましたが改善されず、堀先生の治療院を探し、すぐにお世話になりました。
1回目の治療で少し改善し、2回目、3回目と継続する事で、痛みの改善がかなりありました。
年末年始も重なり、途中で治療間隔が開きましたが、痛みが増す事なく過ごす事が出来ました。
気分が悪くなる程の痛み、仕事に支障をきたしていた痛みが、約1か月半ですっかり良くなりました。
本当にありがとうございました。
今は当初の痛みと支障が改善されたので、定期的に全身ケアとして通う事にしました。
堀先生の治療院に出会えていなかったら、今頃どのようになっていたかと思うと怖いです。
本当に出会えてよかった治療院です。
堀雅観より
看護師であり、助産師でもある方です。日々、ハードなお仕事をされていらっしゃいます。お役に立てて嬉しいです。
※ 個人の感想であり、効果の保証ではありません。
「長年の体質が改善」
薬で治らなかった慢性頭痛
40代 女性
30歳くらいから、時々頭痛が起きるようになりました。
年々ひどくなり、病院で検査を受けましたが特に異常はなく、痛み止めの薬を頻繁に服用している状況に悩んでいたところ、主人から堀先生の治療室を紹介されました。
薬で治らないものは、他に治す方法はないと勝手に思い込んでいましたが、この数か月間は、自分でも驚くほど頭痛のない生活を送っています。
長年蓄積された疲れや冷え、のぼせなど、頭痛と結びつけて考えていなかった部分を治療し、体質を改善することで、少しずつ頭痛が起きにくい状態に体を変えていける事を知りました。
人生で初めて受けた鍼治療が、まさか頭痛のない生活へ戻してくれるとは全く想像していませんでした。
私の頭痛治療の選択肢の中に鍼治療はありませんでしたが、すすめてもらって良かったと思っています。
堀雅観より
頭痛でお悩みの方は多いです。東洋医学の視点で身体を診ると、必ず原因があります。そこを治療すれば、ほとんどの頭痛は改善します。お早めにご相談いただければ幸いです。
※ 個人の感想であり、効果の保証ではありません。
「的確な治療に信頼感」
原因不明の頻尿と残尿感、冷え、便秘
40代 女性
堀先生にはかれこれ10年お世話になっております。
足の神経痛がきっかけで通うようになり、改善後もメンテナンスや何か不調が起こる度に診ていただいています。
元々冷え性でトイレが近いのですが、7月頃、気温差の影響なのか、頻尿と残尿感がでてなかなか治りませんでした。
1日10回程度トイレに行き、夜中も目が覚めて睡眠不足の日々・・・。トイレにまつわる症状は日常生活にも仕事にも支障をきたすので、本当に不便です。
ここまで長引くことはこれまでなかったため、年齢的に「過活動膀胱かも?」と不安になり、泌尿器科を受診。
尿検査では異常なしで、原因が分からないまま頻尿改善の薬と漢方薬で様子を見るよう言われましたが、あまり効き目はありませんでした。
鍼に望みを託そうと、すがる思いで先生のところに行きました。お腹の冷えを指摘されました。
表面を触って分からなくても、芯は冷えているとのこと。鍼とお灸でお腹を暖める治療をしていただきました。
先生は治療だけでなく、セルフケアの方法もアドバイスしてくださいます。私の場合は自宅でのお灸と呼吸法です。
お灸は元々好きで自分でもやっていましたが、お灸をする箇所をその都度ピンポイントで教えてくれます。
呼吸については正直「呼吸ひとつでそんなに変化が現れるのか?」とこの時は思っていましたが、後々その効果を実感することになります。
症状があるうちは週に1回通い、セルフケアも続けました。治療を初めて1~2回はまだ劇的な変化はありませんでしたが、頻尿症状はマシになってきました。
その後、残尿感だけは続いていたものの、5回目あたりからはその残尿感もすっかりなくなりました。
睡眠不足などで生活が乱れると時折ぶり返すことはありましたが、1か月程で元に戻り、心配なく過ごせるようになりました。
気付いたら3時間トイレに行かないこともあります。
この頃には自分でお腹を触っても冷えを感じなくなっており、冷えが原因なのだと分かりました。
治療だけに頼るのではなく、セルフケアの継続、生活習慣などを見直したことが改善に繋がったとのだと実感しています。
そして、呼吸法を始めてから便秘が治り、毎日お通じがくるようになりました。
長年便秘があたりまえだった私にとって、これは思わぬ効果で大変驚いています。
今回のことで、改めて堀先生の治療は的確だと感じ、信頼感が更に増しました。
堀雅観より
頻尿はとても辛かった思います。鍼灸の効果もありましたが、ご本人がセルフケアをしっかり実践して下さったことが大きかったと思います。
※ 個人の感想であり、効果の保証ではありません。
その他の改善例
以下のような方々も、当治療室で改善されています。
| 20代女性 | 高校生の頃から冷え性。仕事が忙しいと、めまい、耳鳴りがでて、不眠になる。 |
| 20代男性 | 食事の後、のどが焼ける感覚がする。 |
| 30代女性 | 仕事の責任、重圧、緊張が原因で、動悸、不整脈、背中の痛みがでる。 |
| 30代女性 | 3か月前から生理不順。ホルモン剤では改善しなかった。 |
| 30代女性 | 風邪は治ったのに咳が続き、味覚・嗅覚がおかしい。 |
| 30代男性 | 入浴後にでてくる湿疹。明るい場所で飛蚊症がでる。 |
| 30代男性 | 潰瘍性大腸炎の診断を受けていて、食べ過ぎてしまうと粘血便がでる。 |
| 40代女性 | 夏になると、のどのつまり、パニック障害がでやすい。 |
| 40代女性 | 職場が変わってから、食欲不振と手のしびれがでてきた。 |
| 40代男性 | 仕事で気を使い過ぎて、頭が疲れている。首肩こり、腰痛、胃の重さ、足の皮膚のかゆさとひびわれがある。 |
| 50代女性 | 精神的につらいことがあってから、胸がつまり、息が吸えず、考えがまとまらない。 |
| 50代女性 | ほてり、のぼせ、多量の汗が突然でてくる。 |
| 60代女性 | 動悸、耳鳴り、めまい、首の痛み、手のしびれ。ストレスがきっかけ。 |
| 60代男性 | 温度差による鼻炎、腕のしびれ、立ち仕事に慢性疲労。 |
| 70代女性 | 吐き気、食欲不振。不安と心配に伴って悪化する。 |
年齢や性別を問わず、どのような心身の不調、お悩みであっても対応させていただきます。
ぜひご相談ください。
さて、ここで改めて自律神経失調症について解説いたします。
自律神経失調症について
自律神経には「交感神経」と「副交感神経」があります。
交感神経は「活動する神経」です。
血圧を上げ、呼吸を速くし、筋肉を緊張させ、身体を活動しやすくします。
副交感神経は「休む神経」です。
血圧を下げ、呼吸をゆったりさせ、筋肉を弛緩させ、身体を休息させます。
| 自律神経 | |
| 交感神経 | 副交感神経 |
| 活動、緊急事態 | 休息、リラックス |
| 血圧が上がる | 血圧が下がる |
| 呼吸が早くなる | 呼吸が深くなる |
| 筋肉が緊張する | 筋肉がゆるむ |
交感神経と副交感神経が、状況に応じて、適切に切り替わることで、心身は健康な状態を保つことができます。
ところが、毎日がストレスフルで緊張が続くと、交感神経が働き過ぎてしまいます。
逆に、疲れ過ぎて無気力になってしまうと、副交感神経優位の状態から抜け出せなくなってしまいます。
結果、様々な心身の不調が現れます。
これが自律神経失調症です。
原因は生活習慣やストレスと言われていますが、現代医学ではそれ以上詳しくは解明されていません。
しかし、東洋医学では自律神経失調症の原因は明快です。
原因は「脳と内臓の疲労」
東洋医学的に診察すると、自律神経失調症の方には、次のような傾向が見られます。
- のぼせて、頭がほてっている。
- 首、肩、背中がこっている。
- 胸がつまっている。
- みぞおちが硬くなって、つまっている。
- お腹が冷えている。
- 足が冷えて、むくんでいる。

これらは脳や内臓の疲労のサインです。
脳には自律神経の中枢があるので、脳疲労は自律神経失調症につながります。
加えて内臓疲労があると、さらに様々な症状が現れます。これらが自律神経失調症の根本原因です。
病院の検査では大雑把なことしか測定できないので、こういったことは分かりません。
東洋医学では施術者が手で触れて診察するので、身体が発している繊細なサインを読み取ることができます。
ツボへの鍼灸が脳と内臓を調整
脳と内臓の疲労を回復させるために、東洋医学の法則で厳選したツボに鍼灸を施します。
ツボは内臓とつながっているので、ツボに鍼灸を施すと内臓が調整されます。各臓器に対応するツボがあります。
同じく、ツボは脳ともつながっているので、ツボに鍼灸を施すと脳が調整されます。
結果、身体の不調もメンタルの不調も改善します。
脳と内臓が回復してくると、自然治癒力が最大限に発揮されるようになり、自律神経失調症が根本から改善していきます。
当院では、自律神経失調症の方の96.2%が改善されています。
薬、整体、よその鍼灸院で治らない自律神経失調症が、当院で改善する理由は、根本原因である「脳と内臓の疲労」にアプローチしているからです。
こちらの動画は鍼灸の効果の解説、実際の施術風景、患者さんの感想をまとめたものです。
より具体的なイメージが湧くと思います。ぜひ、ご覧ください。
(テロップをつけていますので、音声無しでも内容は分かります)
根本治療の要となるセルフケア
ところで、なぜ脳と内臓に疲労が溜まるのでしょうか?
主な原因は以下の通りです。
- 長時間の頭脳労働
- メンタルのストレス(無自覚なものも含めて)
- 運動不足
- 睡眠不足、睡眠の質の低下
- 食生活の偏り
- 身体を冷やす生活習慣
自律神経失調症を根本治療するためには、これらの生活習慣を改善していく必要があります。
どこから、どのように着手していけば良いかは、具体策をお伝えしますので、ご安心ください。
それを一歩ずつ実践していただくことで、脳や内臓のダメージが減り、着実に根本治療に向かっていきます。
人生が好転していく鍼灸
私の願いは、あなたの不調を取り除くことだけではありません。
より元気で、より幸せな人生を歩んでいただきたいと願っています。
以下、想像してみてください。
- 朝、気分良くスッキリと目覚められる。
- 肌の調子がいい。
- 身体は軽快、思考は明晰。
- 快眠、快食、快便。
- 生理が軽い。
- 楽しい気分で仕事、家事ができる。
- 万事スムーズにはかどり、余裕がある。
- 仕事やスポーツで、より高いパフォーマンスを発揮できる。
- 家族との時間をゆったり過ごせる。
- 趣味や、やりたいことを楽しむ時間を持てる。
当院の鍼灸は、これらを実現させていくものです。
心と身体がととのえば、人生は着実に好転していきます。
代表プロフィール
ここで、私の自己紹介をさせていただきます。
堀 雅観(ほり がかん)
2000年に鍼灸師免許(国家資格)を取得。これまでに東洋医学、西洋医学、運動療法、コーチング、ヒーリング、呼吸法、瞑想法、種々の養生法を修得。
それらの長所を取り入れた、独自の鍼灸治療を確立。自律神経失調症など、心身の不調に悩む多くの方々を根本的な改善に導いている。
資格、役職など
- ほり鍼灸治療院 代表
- はり師、きゅう師(国家資格)
- いやしの道協会 副会長・正教授
略歴
駆け出しの頃
2000年に葛飾区の国際鍼灸専門学校を卒業し、はり師・きゅう師の国家資格を取得しました。
その後、筑波大学理療科で5年間研修し、西洋医学とスポーツ医学を学びました。
まずは、現代医学の主流である西洋医学をしっかり学ぶことが大事だと考えました。
筑波大学とのご縁は長く、2008年から15年間は非常勤講師を務めました。
(研修生時代、全日本鍼灸学会で発表する堀雅観)
2002年からの4年間は、母校である国際鍼灸専門学校の附属治療所で勤務し、臨床経験を積みました。
模索の時期
2006年に、ほり鍼灸治療院を開業しました。
この頃も方々の研修会で講師として呼んでいただく機会が多かったのですが、同時に自身の力不足に悩んでいた時期でもありました。
痛みやしびれの患者さんには効果をだせるのに、自律神経失調症の患者さんには、充分な効果をだすことができなかったのです。
ですから、必死に治療法を模索していました。
鍼灸だけでなく、整体やヒーリングも学び、それらのエッセンスを取り入れました。
医学や治療に関することだけでなく、東洋思想やスピリチュアルも学び、自律神経失調症の根本原因について研究しました。
鍼灸の真髄に出会う
2010年、縁あって、いやしの道協会(伝統的な漢方医学と鍼灸の研究会)に入門しました。
『医道の日本』という雑誌で、創設者の横田観風先生の対談記事に感銘を受けたのがきっかけでした。
そこで出会った治療法こそ、まさに自分が求めていた東洋医学の叡智であり、鍼灸の真髄でした。
それからの4年間は、無我夢中で修行しました。
(いやしの道協会にて稽古に励む堀雅観)
内臓の診察法や調整方法は、そこで学びました。
それ以降、自律神経失調症の患者さんの治療成績が格段に上がりました。
2014年には会の正教授(指導者)になり、2015年からは副会長として会員指導、会の運営に携わるようになりました。
(いやしの道協会で実技指導をする堀雅観)
さらなる探求
その後も探求を重ね、2015年からの5年間には、インド聖者サイマー師から心の癒しとヒーリングを学びました。
さらに2020年からの5年間には、石井克昇先生から脳の調整方法とコーチングを学びました。
それらの長所を鍼灸に取り入れ、現在の治療法ができあがりました。
(2019年、いやしの本質を求めてインドを巡礼。ガンジス川を下る船上で妻と。)
自律神経失調症専門へ
その後も、クチコミで自律神経失調症の患者さんが増えていきました。
自律神経失調は、身体の不調だけでなく、心の不調や、生活習慣の乱れが大きく関わってきます。
それらには、私がこれまで修得してきた技術の数々が、まさしくうってつけなのです。
なら、私が自律神経失調症の治療に力を注ぐことは「巡り合わせ」なのだと感じるようになりました。
また、自律神経失調症に罹る方は、繊細で、責任感があり、優しい方が多いです。
是非そのような方のお力になりたいと、強く思う次第です。

(近年、自律神経を調整する堀雅観)
メディア掲載・執筆論文
『家庭くらし 2006年11月号』(東京新聞社)の「特集 肩こり、腰痛、關節痛を予防しよう」にてモデル、執筆、監修を担当。各種ストレッチ、筋力トレーニングを紹介。
1938年創刊の東洋医学専門誌『医道の日本』では、いやしの道協会副会長・正教授として、万病一風的治療の解説論文等をたびたび寄稿。
機関誌『いやしの道』では2012年より毎年、鍼灸や養生法に関する学術論文を多数寄稿。
2021年8月、ヒューマンワールド発行「週刊あはきワールド」に寄稿。頚椎症と自律神経失調症の症例を報告。
2024年3月、セラピスト出版発行『自律神経失調症に迫る 現状と治療選択のコツ』に「自律神経失調症施術が得意なおすすめ施術院」として掲載される。
医師の推薦文
医師の齋真一先生から、下記の推薦文をいただいております。

齋 真一 先生
内科医・漢方医
「以前、堀先生とインドの伝統的なガンジスの沐浴の大祭(クンブメーラ)にご一緒したことがあります。
その折りに、体調不良の参加者へ、堀先生は鍼灸を通して、私は漢方や西洋医学を通してサポートにあたりました。
堀先生の颯爽として的確な治療と誠実な対応は感動的で、強く印象に残りました。
私自身も鍼を受けた時に『透明感のある心にも効く鍼だな』『安心して受けられる!』と感じました。
鍼灸や整体など身体を触れる施術は、施術者の体調や感情の影響が、患者さんに及ぶケースが多いため、施術者自身の心身の管理が重要です。
堀先生とは、パートナーシップを良好にするワークショップやメンタルケアなどのティーチングもご一緒させて頂いております。
身体ばかりではなく、心や人間関係のケアにも精通した堀先生は、日々ご自身の体調も感情もバッチリメンテナンスしているため、安心してお任せできます!
自律神経の改善には、リラックスがポイント!
大船に乗り、温泉につかるようにリラックスして堀先生の治療を受けて頂きたいと思います!」
痛みなし、副作用なし、安心安全な施術
ところで、鍼治療を一度も受けたことがない方は「鍼は痛いのでは?」と心配されているかもしれません。
ご心配は一切無用です。
鍼の太さは髪の毛程度
鍼治療は受けていて心地良いものです。
痛みはほとんどなく、刺されていることに気がつかない患者さんもいらっしゃいます。
下記の画像は注射の針、髪の毛、鍼治療用の鍼の先端を拡大した画像です。
鍼治療用の鍼の太さは髪の毛と同程度で、0.18mmです。
その先端は注射針とは比べものにならないほど滑らかです。
参考資料
SEIRIN INFORMATION.セイリン株式会社
鍼は痛点の間を通過
人の皮膚には「痛点」という痛みを感じるセンサーが在ります。
ほとんどの場合、鍼は「痛点」の間を通過するので、痛くないのです。
とは言え、100%痛みがないとは言いきれません。ごくまれに痛点を刺激することもあります。
その場合、すぐに鍼を抜きます。一瞬、わずかに「ちくっ」と感じる程度です。
全く刺さない鍼もあります
感受性は人それぞれです。
敏感な方には、全く刺さずに、当てるだけの鍼をします。その場合、確実に無痛です。
敏感な方にとっては、それが最適な刺激量なのです。身体が求めている丁度いい刺激量が、最大の効果を生みます。
99.9%以上は無痛
当院では、毎回の施術で患者さんの痛みの有無を確認しています。
患者さんが、わずかながら痛みを訴えられたのは、全体の0.08%でした。
つまり、99.9%以上は無痛だったということです。
安心安全、副作用なし
当院では、充分な解剖学の知識に基づき、内臓や神経が傷つくような施術は一切行っておりません。
また鍼灸は、あくまでも自然治癒力を高める治療法なので、薬のような副作用はありません。
痛みなし、副作用なし、安心安全な施術を受けにいらしてください。
Q&A
Q.スタッフの方が施術することもありますか?
A.いいえ、全ての施術は代表の堀雅観が担当いたします。
Q.滞在時間はどれくらいですか?
A.初回は50~60分、2回目以降は20~30分です。鍼灸施術自体は15~20分です。
Q.どれくらいの期間で治りますか?
A.軽症であれば数回で改善します。重症であれば数カ月から半年近くかかる場合が多いです。まずは3~5回、通ってみてください。その間の変化を観察すれば、先の見通しが立ちます。
Q.どれくらいの頻度で通えば良いですか?
A.症状がつらい方は、序盤は週2回のペースで通っていただくことをおすすめいたします。それが難しければ、週1回でも大丈夫です。改善してきたら、徐々に間隔を開けていきましょう。
Q.鍼は痛くないですか?
A.痛くないように施術いたします。鍼というと注射をイメージされるかもしれませんが、熟練者による施術では、あのような痛みはありません。鍼は受ける方の感受性に合わせて、心地よく受けていただくのが大原則です。敏感な方には刺さずに接触させるだけの鍼を行います。施術中はリラックスされ、眠くなる方が多いです。
Q.鍼は使い捨てですか?
A.使い捨てです。鍼とともに使用するシャーレも使い捨てです。衛生面はご安心ください。
Q.鍼はどれくらいの太さですか?
A.主に0.18mmの鍼を使用しています。髪の毛に近い太さです。
Q.鍼はどこに刺すんですか?
A.頭、背中、腰、お腹、手足など、必要なところを見極め、施術いたします。
Q.どれくらい深く刺すんですか?
A.患者さんの感受性や部位によって調節します。刺さずに接触させるだけの場合、数ミリ刺す場合、数センチ刺す場合、4~5センチ刺す場合など、様々です。
Q.鍼は刺しっぱなしにするんですか?
A.当院では、鍼を刺しっぱなしで置いておくことはしません。
Q.どんな服装で行けばいいですか?
A.必要に応じて着替えをご用意いたしますので、どのような服装でもかまいません。できましたら、ワンピースは避けてください。
他施設との比較
ほり鍼灸治療院と他の施設との比較です。
〇はできること、×はできないことです。
| できること | 当院 | 他の鍼灸院 | 整体院 | 接骨院 | 病院 |
| 筋肉、神経の調整 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | × |
| 脳の調整 | 〇 | × | × | × | × |
| 内臓の調整 | 〇 | × | × | × | × |
| メンタルの不調にも対応 | 〇 | × | × | × | × |
| 薬の処方、血液検査など | × | × | × | × | 〇 |
| 保険の取り扱い | × | × | × | 〇 | 〇 |
これらは、あくまでも一般的傾向に基いた比較なので、一概にどこが一番とは決められません。
しかし、これまでに病院、整体院、整骨院、いずれかの治療を受けたうえで、自律神経失調症が治っていないのなら、ぜひ当治療室の鍼灸をお試しください。
下記の料金、受付時間、場所をご確認いただき、よろしければご予約ください(ご予約方法は最下部に記載)。
料金、受付時間、アクセス
料金
初回 7,000円(50~60分)
2回目以降 5,000円(20~30分)
受付時間
10時~13時 / 15時~19時半
※完全予約制です。
休診日
水曜日、日曜日、祝日
所在地
〒108-0073
東京都港区三田3-4-18 二葉ビル804
最寄り駅
JR田町駅西口(三田口)から徒歩5分
都営地下鉄三田駅A3出口から徒歩3分
地図
外観
1Fが花屋さん、2Fが緑色の看板の歯医者さんです。エレベーターで804までお越しください。
最寄り駅からの順路
JR田町駅西口(三田口)から
1.改札を出ましたら、西口(三田口)へお進みください。
2.通路沿いにお進みください。
3.階段を降りてください。階段右手ビルからも地上に降りられます。
4.階段を降りたら、左方向に向かってください。
5.まっすぐ進んでいくと、大通り(三田通り)に出ます。出たところにある信号(三田3丁目)を渡って、左に進んでください。
6.ローソンの二つ先にあるビルの804が当院です。1Fの花屋さんと、2Fの歯医者さんの緑の看板が目印になります。
都営地下鉄三田駅A3出口から
1.A3出口から出てください。エスカレーターを上がったら、左(芝5丁目方面)に向かってください。
2.ラーメン屋さんを通り過ぎ、路に出てください。
3.路に出たら、左に向かって進んでください。
4.まっすぐ進んでいくと、大通り(三田通り)に出ます。出たところにある信号(三田3丁目)を渡って、左に進んでください。
5.ローソンの二つ先にあるビルの804が当院です。1Fの花屋さんと、2Fの歯医者さんの緑の看板が目印になります。
最後に
最後までお読み下さり、有難うございました。
冒頭で「自律神経失調症は、適切な治療をすれば必ず改善します」と述べました。
病院で異常がみつからず、薬や整体で治らなかった自律神経失調症であっても、脳と内臓の疲労がとれれば、必ず改善します。
当院にお越しいただければ、私が不調の原因をみつけ、鍼灸で調整いたします。
日々の生活の注意点もお伝えいたします。
ですから、よろしければ全て私にお任せください。
あなたが「もう大丈夫!」と確信できるようになるまで、完全サポートさせていただきます。
以下、ご予約方法です。
ご連絡をお待ちしております。
ほり鍼灸治療院
代表 堀 雅観
(回復された患者さん達と撮影)
ご予約方法(LINE、メール、電話)
休診のお知らせ
誠に勝手ながら、4/17(金)~5/17(日)の一か月間、断食・瞑想修行のため、休診とさせていただきます。
休診期間までのご予約はすでに埋まっている状況です。
初めての方のご予約は、5/18(月)以降に取らせていただきます。
ご迷惑をおかけいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。
LINEでのご予約
LINEで友だち追加していただき、トークで「予約」と二文字だけのメッセージをお送りください。
直後に自動返信のご案内が届きます。
なお、友だち追加していただいた方には下記の二つの特典があります。
特典①『3分で自律神経が整う静坐呼吸マニュアル』
特典② 1日3分7日間で読む『心身の不調を根本的に改善するための生命の法則』
メールのご予約
LINEよりもメールの方が良い方は、下記のフォームからご予約ください。
電話でのご予約
電話でのご予約も承っておりますが、施術中は手短な通話しかできません。
何卒ご了承ください。